kogisoの忘れ形見
heyfunniest:

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成功者やトップアスリートは苦しさを乗り越える事が大事と言う。でもそれは成功したからだし、そしてそれが好きだし頑張りたいとどこかで思っていたから。まずその心があるかどうかを確認せずに、とにかく耐えればいいという人が多い。そして鬱になったら気合いが足りないで済ます。
nemoi:

Alaska Aurora Borealis [Image 1 of 2] (via DVIDSHUB)
* ヤマト運輸の社員を名乗る男性から「○○さんはいませんか?荷物がありますので本人を電話に出してください」と電話が入る。「本人はいません」と伝えると、「本人から携帯電話に連絡させてください」と言ってきた。
* 自宅に「ヤマト運輸です。お荷物が届いています。○○市○○の続きの住所を教えてください」と電話が入る。「荷物はどこから?」と尋ねても「受け取ってもらえたら分かる」と言われた。
* ヤマト運輸の社員を名乗る人から「荷物が届いている」と本人確認の電話が入る。ご依頼主様の名前を聞いたが、「分からない」と言われ、お問い合わせ伝票番号を聞いたら電話を切られた。
* ヤマト運輸の名を騙って、小・中学校の同級生の住所・氏名を聞き出す。
* ヤマト運輸の配送センターを名乗る男性から「着払いで大量の荷物が届いている。犯罪の可能性もあるので協力して欲しい。ついては送り状に電話番号の入っていない人がいるので、クラスの人の番号を教えてもらえないか」との電話が入ったので、同級生の氏名と電話番号を教えた。後日、クラスの同級生宛に、教材の勧誘の電話がかかってくるようになった。
* ヤマト運輸の社員を名乗る男性から「送り状の受領印のサインが読みづらいので確認したい。20代から30代の社員の方の名前を順に教えてもらえませんか?」との電話が入り、確認のためと言われて、フルネームと正確な年齢を聞かれた。不審に思って、折り返し電話するので連絡先を教えてくださいと言ったら一方的に電話を切られた。
* 会社宛に電話が入り、「ヤマト運輸です。○○(旧住所)あてに、ご実家の方から荷物が届いているのですが、現在の住所と携帯番号を確認させてください」と電話があり、住所・携帯番号を教えた。その後、荷物が届かず不審に思って実家に確認したところ、荷物は送っていなかった。
* 自宅宛に電話が入り「送り状が水に濡れて住所が読みづらいので確認したい。ついては、住所と携帯番号を教えて欲しい。」との確認が入る。何度断ってもしつこく番号を聞いてくるので、不審に思って弊社営業所に確認したところ、誰も電話をかけていなかった。
「自分がした苦労をしないでいい人を見つけるとキレる人々」は、日本人に突出して多いというのは、たしか何かの研究であった。自分が損をしてでも、他人に利得を得させたくないと考える割合が、日本人はダントツで高かった。
俺はただreblogしただけで、それが良いとも悪いとも賛成だとも反対だとも言っていないし、言うつもりもない。それどころかそんなことを考えてすらいない……
(via otsune)

彼が日本向けの仕事を「やりたくない」というのは、英語が通じるかどうかが理由ではありません。彼の言い分はこうです。「日本人はシステムやソフトウエアの設計・開発には向いていない。なぜなら、要件を決められないからだ。システムで何をする、どう実現するということを、選択肢を示して選んでもらおうとしても決めることができない。どの案にも一長一短があり、どれも捨てがたいといって、結局、要件が定まらない」と言うのです。

さらに彼はこう付け加えました。「ようやく要件が決まったかと思ったら、今度は『私が責任者だ』という人が次々に出て来て、決まったはずの結論を覆していく。こんな人たちに情報システムを作ることはできないし、我々も仕事にならない」と。

第28回 日本企業を見限ったインドの“システム屋”から学んだこと - ダメな“システム屋”にだまされるな:ITpro

(via inhouseneet) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via gkojax) (via proto-jp) (via jinon) (via konishiroku)

(via ahoahoman) (via systempunks) (via ssbt)

(via zenigata) (via niseoshou)

(via plasticdreams)

トレードオフを(頭で理解しても芯からは)理解していないと言うケース多々で非常に困難を感じる今日この頃ではありますよ。

(via yoosee) (via vmconverter)

(via ipodstyle)

2009-09-15

(via quote-over100notes-jp) (via gkojax)
どうせこの身体の七割は水から、あと二割は嘘からできている。
scrap book (via taizooo) (via jinon) (via kudan) (via plasticdreams) (via ethica)

2009-03-10

(via gkojax-text) (via gkojax)

最後に、ノマドについて、個人的な予想を述べる。
 ノマドはこの先、その語感に最もそぐわないデジタル不適応の中高年ワーカーのためのキーワードになるはずだ。

「どういうことだ?」

 より具体的には早期退職者や定年再雇用のためのソフトランディング施策に相当する。

「もうひとつよくわからないが」

 だから、いきなり解雇というわけにはいかないから、ノートパソコンを持たせて「出勤に及ばず」ぐらいなカタチの外部委託スタッフに格下げするわけだね。

「さっき、デジタル不適応って言ってなかったか?」

 うん。実質的にはクビなんだけど、MacBookAirを持たせることで、なんとなく場を繋ぐわけだよ。

「誰が得するんだ、そんなことして」

 だって、10万円かそこいらのガジェットひとつで退職金を節約できるんだぜ。で、窓際社員を野に放つ、と。

「それで野窓か」

 今年の流行語大賞は「野窓社員」で獲りに行くぞ(笑)。

小学校だったか中学校だったか、卒業式んとき校長先生が「諸君、『映画に誘ってみようかな、忙しいかな断られるかな、誘いたいけどやっぱやめようかな』といった思考は愚の骨頂である、馬鹿のやる事である、相手の気持なんか諸君には永遠に解らないのだ、誘いたいのなら誘わなければならない」と話した